おすすめ【ドライブレコーダー】どの車にも取り付け可能

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ご紹介するのは

どのタイプのお車にでも装着可能なドライブレコーダーです

 

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車種によっては取り付けが出来ないタイプのドライブレコーダーがありますが、今回はどのタイプの車種でも取り付けが出来るドライブレコーダーをご紹介します。

 

 

おすすめのドライブレコーダー

 

コストパフォーマンスに優れたドライブレコーダー

このドライブレコーダーはコストパフォーマンスに優れており、この価格でこれだけ映れば充分なものと言えます。

そして、どこにでも着けられますのでどのタイプのお車にも適応しています。

どこにでも付けられるので、例えばリアガラスに装着して盗難防止や後方からの車に対して使用したりも出来ます。

画質はそこまで良くないので、事故の時の状況録画目的や煽り運転防止及び証拠映像などに使用すると良いでしょう。

 

 

車の前後を録画するタイプのドライブレコーダーのお勧めは 

ガラス面に取り付け可能で前後が同時に録画されます。

これ1台で後方に対しても対策が出来ますし、GPS付きでグーグルアースと連動して走行軌跡も把握出来ます。

お値段もお手頃価格ですので、コストパフォーマンスも充分ではないでしょうか。

 

取り付ける際の注意点としては、前後がしっかりと映る場所に設置するという事です。

 

一番人気のドライブレコーダー

今一番売れているドライブレコーダー、安心の日本製コムテックです。

こちらはノイズ対策もされているので、ナビやTVにも影響しにくいものとなっています。

最新の衝撃感知録画によりON~OFFまでの画像を保存します。

 

 

超小型でも高画質!注目のドライブレコーダー

こちらは手のひらサイズの超小型ドライブレコーダーです。

あまり目立つようなのを着けたくないという方におすすめです。

小さいからといって性能が落ちるわけではないですよ、ばっちり高性能です。

Wifiも装備されており、スマホから操作や映像の確認も出来るのでおすすめです。

この超小型のドライブレコーダーですと、最近の車に多いアイサイトなどのセンサーの付いた車でも邪魔にならずに装着出来ると思います。

更に、駐車監視機能もあるので車から離れている間の事故にも対応してくれます。

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どの車種にも装着可能なんですが、デメリットが一つ

 

それは、ドライブレコーダーをフロントガラスに吸盤で取り付ける為、夏場にサンシェードがドライブレコーダーに引っかかって使えなかったり、サンシェードが付けられても遮られてしまい駐車監視としては使えないという事です。

ドライブレコーダーを取り付ける位置によっては、邪魔にならない場合もあるので取り付け位置を考えて設置すればサンシェードは使用できますが、駐車監視が出来ないようになってしまうので、ドライブレコーダーの位置だけ穴を開けるとかすれば良いかもしれません。

ですが、日よけが使えない事によりドライブレコーダー自体も日差しに晒される為壊れることがあります。

 

実際に、私が着けていたドライブレコーダーも夏場に壊れました。

夏の日差しにより本体が60度程の熱を帯びSDカードが壊れたので新しいSDカードを挿したのですが、本体がSDカードを読み込まないという不具合が起こりました。

大抵のドライブレコーダーの耐熱温度は60℃となっていますが、昨今の夏は異常気象と言われるほど暑く、車内に設置したドライブレコーダーが直射日光に当たっている場合、恐らく70℃を超えるのではないかと思われます。

まあ、ドライブレコーダーの温度とは作動耐熱温度を指している事が多く、60℃でも作動しますよと言う事です。

ですが、本当に暑い夏だと月に20日以上35℃になることもあります。

そんな長期間、ドライブレコーダーが直射日光にさらされた場合故障してしまう確立は高くなってしまいます。

このデメリットを踏まえた上で私は、ミラー型ドライブレコーダーを装着しています。

ミラー型のドライブレコーダーならば、サンシェードを取り付ける際も邪魔にはならないし、車種にもよりますがミラーの位置はルーフの下側に付いているので、南向きに停める事さえしなければ直射日光に晒される事はありません。

 

以上が、おすすめ【ドライブレコーダー】どの車にも装着可能 かんたん装着のご紹介でした。

 

ご参考に役立てて頂けたら幸いです。

 

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最後までお読み頂きありがとうございます。 

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